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エボ3番外編

イニシャルdにエボ3に須藤京一がのって登場しているのは、車好きならご存知と思うがあのミスファイヤリングシステムが実際エボ3に標準装備されていたことはご存知だろうか。
しかしこのミスファイヤリングシステム、標準では作動されないように設定されている。(レギュレーションの厳しいWRCを有利に戦うために純正装備としてシステムのみ搭載された。他車と比較してターボ径の大きなエボIIIには、特に有効なシステムだったといわれている)
ということは、使おうと思えば使えるということですね。

イニシャルdにならって、ミスファイヤリングシステムを使えるようにすれば、気分は須藤京一って感じでしょうか。

というわけで、イニシャルdから須藤京一と拓海のバトルです。



こっちはパート2です。
Initial D 2nd Stage Act 5...Part 2 (of 2)

これであなたもエボ3が欲しくなるかも
古いモデルでもやっぱりかっこいいですね

購入時の注意点としては
強大な馬力を出す為に圧縮比を変更した結果、無理にブーストアップを行うとエンジントラブルが発生しやすい傾向があったそうです。
対策としては、エボIIのピストンを流用して圧縮比を下げる、もしくはカムシャフトを変更しオーバーラップを多めに取り圧縮圧力を逃がすのが定番のチューニングだそうです。
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